2009年12月24日(木) 

      クリスマスイブ賛美礼拝
   

主イエスキリストのご降誕をお祝いしてP.M.7:00からイブ賛美礼拝がもたれました。
讃美と聖書朗読が交互に行われ聖歌隊の賛美とともに会衆賛美が行われてキャンドルサービス、祝祷へと続きました。

賛美:

新聖歌68「久しく待ちにし」


新聖歌75「神の御子は」

新聖歌73「生けるものすべて」

新聖歌88「独りの御子を」

新聖歌79「天には栄え」

新聖歌99「馬槽の中に」

新聖歌76「諸人こぞりて」

新聖歌77「きよしこの夜」

新聖歌63「父、御子、御霊の」

2:8 さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。
2:9 すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。
2:10 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。
2:11 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。
2:12 あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」
2:13 すると、たちまち、その御使いといっしょに、多くの天の軍勢が現われて、神を賛美して言った。
2:14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」
2:15 御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見て来よう。」
2:16 そして急いで行って、マリヤとヨセフと、飼葉おけに寝ておられるみどりごとを捜し当てた。
2:17 それを見たとき、羊飼いたちは、この幼子について告げられたことを知らせた。
2:18 それを聞いた人たちはみな、羊飼いの話したことに驚いた。
2:19 しかしマリヤは、これらのことをすべて心に納めて、思いを巡らしていた。
2:20 羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、神をあがめ、賛美しながら帰って行った。

若松伝道師の司会で始まりました
メッセージ

「飼葉おけに寝ておられる救い主」
ルカ 2:8-20
キャンドルサービス開始
キャンドルサービスと賛美のひととき
きよしこの夜を賛美したあと祝祷へとつづきました